2019年03月13日

【宇宙の時代へ】

トヨタ自動車とJAXAは2030年代をめどに、日本人宇宙飛行士を中心による月面探査を構想ており、月面車の活躍が期待されている。トヨタの副社長は月面でのプロジェクトに参画できる事は、エンジニアにとってこの上ない喜びであり非常にワクワクしていると意気込んでいるらしい。構想によると、月面車は内部が人が過ごしやすい気圧を保った有人与圧ローバーらしい。全長6メートル幅5・2メートル高さ3.8メートルマイクロバス約2台分のイメージだ。内部の空間は四畳半程度で2人乗り。緊急時は4人乗ることができる。月面は大気がほとんどなく、太陽があたる昼と当たらない夜とで温度差が激しい。放射線も月面まで到達しやすく過酷な環境だ。開発の月面車はこの過酷な環境に耐え、空気を漏らさずに安全に月面を移動する技術が求められる。
うーむ、凄い時代に突入したと感動しています!これからの10年は、私たちが想像しているより人工知能や自動運転カーで劇的に環境が変わっていくと思いますが、なんといっても人類の未来は、私は宇宙にあると考えています。宇宙人がいるかいないかまだ証明されていませんが、私はこの広い宇宙に地球人だけが存在しているということを信じることができません。必ずや、近い将来宇宙人と遭遇することになると確信を持っています。宇宙時代の到来を心待ちにしています。A35A9D4A-AC8E-4CED-9ED6-78DF949B6105.jpg
posted by 明徳ホーム at 06:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする